今月誕生日だったのでお祝いと言う名目で友達がもんじゃに誘ってくれました、なので今日人生初のもんじゃを食べに行ってきました。実は今年の頭までもんじゃとお好み焼きの違いを知らずどっちも似たようなものだろうと思ってた人なんですが、2月に関西出身の知り合いとお好み焼きを食べる機会があったのでそのことについて話してみたらルーツも料理も全くの別物、あと関西人の前でソレは言わない方がいいと釘を刺された事が記憶に新しく、一度食べてみたいな~と思ってたのでとてもタイムリーなお食事でした。実際に食べてて思ったのは主食感と言うか炭水化物感(?)がなくあっさりしてて、お好み焼きを想像してた私からするとなんだか物足りなさを感じたのが正直な感想です。水分も多く焼くのに時間がかかるので私みたいにたくさん食べたいタイプの人とは相性が悪いように感じました。食べるのに時間をかければかけるほどおこげというパリパリな部分が増えて美味しくなるので、お酒でも飲みながらじっくり食べるのが好きな人におすすめできる食べ物だったのかもしれませんね。
それはそうとなんだか久しぶりに日記を書いた気がします、育ててた紫蘇が枯れたり、職場に優秀な後輩(年上お姉さん)が入ってきたり、色々あったのですが日記を書く元気がなく放置してしましました...せっかく一年書き続けた日記なので今日からまたぼちぼち再開していこうと思います。